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ブロックス・ラミィキューブ・水道管ゲームなどとザリガニの関係
ブロックス・ラミィキューブ・水道管ゲームなどなど我が家で人気のボードゲーム&カードゲームです。
実家には「生き残り頭脳ゲーム」という懐かしいボードゲームも残っていて
大人も子供も燃えます。
水道管ゲームは水漏れ水道管を直したり繋いでいくゲームです。
その人体バージョン、小腸を繋いでいく「寄生虫ゲーム?(記憶はっきりせず)」
というカードゲームもあった気がするのですが(かなりシュールでした)
なくなってしまいました。
特におすすめはラミィキューブです。
ポーカーと麻雀の要素が混ざっていて
就学前から麻雀の英才教育(?)を受けた身としては、かなり、ツボです。
思い出すのは30年前
弟も私も小学校入学時、
『「東南西北トンナンシャーペー」でなくって、「東西南北とうざいなんぼく」だからね!!』
ときつ~く、キツ~ク両親に言い含められていました。
その二人も三十路半ば。
子供も混ざって楽しくゲームが出来るようになりましたが
負けが決まってくると 「え~ん(涙)」となるのはご愛嬌。
おちびは、眠さやら色々混ざってテーブルの下に潜ってしまいます。
その姿はちょうど、怖がって後退するときの
アンチョビちゃん(アメリカザリガニ)にそっくり。
最近は家人と『チョビ』呼ばわりしています。
2010年04月15日